株式会社ビットライト
メニュー

展示会チラシをご覧の方へ

ライトに始める、現場で使えるDX

紙・Excel・SaaS・写真・動画・口頭メモに散らばる情報を整理し、 まず一業務から、現場で質問できるナレッジとデータ活用の仕組みへつなげます。

散らばる情報を、現場のナレッジへ

Excel
写真・動画
口頭メモ

聞ける現場ナレッジ

手順

注意点

よくある質問

改善メモ

完璧なマニュアル作成から始めず、今困っている一業務を整理して、 現場で使われる形にします。

こういう状態から始められます

新しい大規模システムをいきなり作るのではなく、現場で詰まっている情報の扱いから整理します。

新人が、聞く前に迷う

どこを見ればよいか、今のやり方で合っているかが分からず、確認待ちが増えます。

ベテランが、何度も説明する

同じ質問への回答が口頭で繰り返され、教育と通常業務の時間が削られます。

知識が、あちこちに散らばる

紙、Excel、PDF、写真、動画、口頭メモが別々に残り、必要な時に探せません。

まず一業務から、使える仕組みまで

業務情報を集めて終わりではなく、質問できる状態と更新できる運用まで作ります。

1

集める

紙の手順書、PDF、Excel、写真、動画、口頭メモを業務単位で集めます。

2

データ化する

手順、注意点、コツ、事例を整理し、更新しやすい形にします。

3

質問できる

LINE WORKSやチャットから、現場メンバーが自然文で質問できます。

4

資産にする

質問と回答を残し、教育、属人化防止、改善の材料に変えます。

デモ以外の支援領域

ビットライトは、業務改善・システム開発・AI導入を、整理から実装まで扱います。

紙・Excel業務のデータ化
kintoneアプリ設計・改修
LINE WORKS・フォーム連携
Google Workspace活用
社内ナレッジAI
レポート・集計の自動化

まず整理する相談テーマ

今のExcelを残すか、システム化するか

どの業務から小さくDXするか

AIに任せる範囲と、人が確認する範囲

導入後に現場で使われる運用ルール

まずは、気になっている一業務から。

まだ相談内容が固まっていなくても、紙・Excel・SaaS・口頭メモが混ざっている業務をそのまま共有してください。